読書家の3才息子

最近添い乳が始まった長男、けどまたおっぱいが靴ずれ状態になったのを知らせると、『ママ、おっぱい痛いん?』といたわってくれ無事、諦めてくれました。

 

あ〜優しい息子、ありがとう。

なので絵本好きがさらに、読書家になり、昨日は7冊も読まされましたよ。

3冊目くらいは読んでて楽しかったのですが、4冊目以降は眠気との戦い。

 

3長男が大好きな絵本3冊

 

 

かいじゅうたちのいるところ

 

いや〜名作ですよね。

私も小さい頃家にありました。

絵が独特のタッチで面白いくて、怪獣がとりあえず怖い。

怪獣の島で、怪獣たちと踊るシーンは文字がないんですけど、『わはは〜』とか『ぎゃお〜』とか聞こえてきそうですもん。

ぐりとぐら

 

 

こちらも長く読まれてる作品ですね。

いろいろシリーズがありますが、大きな卵でカステラを焼く『ぐりとぐら』が好き。

何よりカステラは美味しそうやし、

最後、大きな卵が車になるなんて誰も想像できひん〜

まどからおくりもの


 

 

長女に初めて買ったのは『五味太郎』さんの『たべたのだあれ』でした。

発想と個性的な絵の色使いがすきで、クリスマスに買ったこの絵本。

しかけ絵本になってて面白い。

くまさんはプレゼントをもらえなくていつも『くまさんおるで〜』と子供達といいます。

 

本は親子をつなぐ大事なもの

 

ベランダで本屋さんごっこ。

私の大切な本をならヴェたりもしますが、絵本や本を手にとって遊んでいるのは嬉しいですね。

秋の夜長にまた新しい本を手にとってみたいものです。

 

 

 

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